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きなり

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値段を見てみるとバラつきがあり、Amazonが一番安く販売されていました。
 
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きなりを購入してみました

洋食メインで納豆嫌い、魚嫌いなので、その対策になるかなと思い、【きなり】を注文してみました。

 

数日で到着。

こんなに愛らしい箱に入っています。

タダの封筒で届くと思っていたので少し驚きました。

 

中身はこんな感じで

商品と冊子などが入っています。

 

商品は

封筒ではなく箱で、尚且つエアパッキンにくるまれているので、潰されたりした形跡なし。

キレイなものです。

きなりサプリの評判

青魚にたくさん含まれているDHAやEPA納豆に含まれているナットウキナーゼ、どれも生活習慣病を予防するのには欠かせないものです。
またDHAやEPAの力を身体のすみずみにまで届けるのにとても良いアシストをしてくれるのがオキアミから抽出されるクリルオイル、これらがたくさん含まれているサプリメントの「きなり」、とてもよいと評判です。

 

青魚も納豆もとろうと思えばスーパーで簡単に手に入る食材ではありますが、現代人は毎日納豆を食べたり青魚の料理をしているという人は少ないです。
しかし、このきなりであれば簡単に毎日DHAやEPA、ナットウキナーゼを補うことができるのでどんどん評判が高まっているんです。

 

実際に摂取している人の評判ですが、
「においも気になることなく、またソフトカプセルなのでとっても飲みやすい」
「LDLコレステロールの値が改善されてきた」
「飲み始めてから身体がスッキリしてきた」
「BMIの値がよくなってきた」
などとても前向きなコメントが多いようです。

 

ただし、値段については少し高いかもという意見もあります。
でも、それを上回るくらいのよい成分なので検討する価値ありそうですね。

きなりの特徴

他にない「日本一のDHA・EPAサプリ」を目指して作ったという高スペックDHA・EPAサプリメント「きなり」。
この高スペックって気になりませんか?

 

きなりの目指す高スペックのひとつが、DHA・EPAのパワーということは言うまでもありませんが、他のサプリメントと違うのが南極に生息するオキアミから抽出されるクリルオイルです。
このクリルオイルは非常に酸化しにくいため、きなりの高配合のDHAとEPAを酸化することなく、からだの中に届けることができるのです。

 

しかも、多くのDHA・EPAで指摘されていた魚臭さをオレンジパワーで改善することができ、魚嫌いの人も臭いが苦手だった人もスムーズに飲むことができます。

 

そして注目するべきなのが配合成分です。
古来から栄養価が高いといわれてきた納豆のネバネバ成分ナットウキナーゼによってさらなるパワーがプラスされます。
あなたも豊富なDHA・EPAと良質のクリルオイル、そしてサラサラパワーのナットウキナーゼの3大パワーで高スペックの健康生活を実感してみてください。

 

きなりに含まれるクリルオイルとは?

DHA・EPAがたくさん含まれているサプリメント「きなり」
とてもリピート率が高いこのサプリにはいろいろな成分が入っていますが、その中にクリルオイルというものが配合されています。
このクリルオイルというのは南極オキアミというプランクトンの種類から抽出される健康オイルのことで、オメガ3必須脂肪酸(EPAやDHAのこと)、アスタキサンチン、リン脂質などとエイジングケアから美容にまで良いとされている栄養分が豊富に含まれているものです。

 

この南極オキアミは8センチほどのエビに似たようなものなのですが、なんとクジラの主食になるものだそうです。
あの大きなクジラのエネルギーの源にもなるパワーが含まれていると最近このクリルオイルというのは世界中から注目されている成分なのです。
南極が誇る貴重な成分なのですよ。
しかも南極は厳しい自然環境で知られていますし、オキアミをとるのも季節が限られ大変貴重な成分となっています。
きなりにはこの南極オキアミから抽出されたクリルオイルがたくさん配合されています。

 

きなりに含まれるナットウキナーゼとは?

ナットウキナーゼは、日本古代からの発酵食品の代表である納豆から抽出された優れたパワーを持つ酵素です。
納豆のネバネバ部分や糸の部分に含まれているナットウキナーゼは1925年に北海道帝国大学の医学博士の須見洋行教授によって発見されました。
ナットウキナーゼが優れているといわれる理由には、血液サラサラ効果があるからです。
テレビや雑誌などで血液サラサラ効果のある食材が多く紹介されていますが、他の食材と納豆キナーゼが異なるのは、できてしまった血栓を溶かすことができることです。

 

血栓は脳梗塞や心筋梗塞を招く可能性がある血管の中のかさぶたのようなものです。
できてしまった血栓が溶けるのであれば最悪の事態を招く状況を回避することができます。
また、血液をサラサラにしてくれるので、高血圧や血管の老化防止に効果的だといえます。
最近の研究ではナットウキナーゼにアルツハイマーを改善することができるという報告もあります。
納豆が苦手な人は、ナットウキナーゼが含まれたサプリメントきなりで摂取すれば臭いも気になりませんよ。

きなりに含まれるDHA・EPAがもたらす血管アンチエイジング効果とは?

歳を重ねていくと、顔が老けていったり、老眼になったり、さまざまな変化が現れてくるものですよね。
実は血管にも変化が現れるんです。
若い頃の血管は柔らかいのですが、年齢と共に劣化していき、血管が硬くなってきます。
血管が硬くなると、動脈硬化が進んで、血管が詰まりやすくなります。

 

血管を柔らかく保つことができれば、血管の劣化や老化防止につながります。
そこでおすすめなのが、青魚のサラサラ成分であるDHA(ドコサヘキサエン酸)・EPA(エイコサペンタエン酸)です。
アジ、サンマ、サバなどの青魚に含まれるDHA・EPAには、血中の脂質を減らす作用があります。
また、血管壁にこびりついた脂質を取り除いて、血液をサラサラにしてくれます。

 

それだけではなく、血管を柔らかくしなやかに保つ効果もあるんです。
DHA・EPAで、血管アンチエイジングを目指したいですね。

DHA・EPAサプリの栄養吸収を阻害する食べ合わせってあるの?

サプリメントは栄養補助食品として、日頃の食生活で摂取することが難しいと思われる不足分を補うためのものです。
それなら、できるだけ効果的にからだに吸収されるような服用方法をしたいと思いませんか?

 

DHA・EPAの吸収を抑制してしまう成分のひとつに食物繊維があります。
食物繊維は脂質の吸収を抑える効果があるため、オメガ3不飽和脂肪酸という油の一種であるDHA・EPAの効果を発揮しづらいといえるでしょう。

 

サプリメントでいえばカニやエビの殻などに含まれる動物性植物繊維のひとつであるキトサンがこれに当たります。
キトサンはダイエットやコレステロールに関するサプリメントに含まれていることが多い成分なので、服用している場合には併用しない方がいいでしょう。

 

また、血液凝固阻止作用のあるワーファリンを服用している場合には、同様の効果を持つDHA・EPAサプリを摂取することで作用をさらに強増してしまう可能性があり、ケガをした際に出血が止まらなくなるリスクがあります。

 

このような食べ合わせや飲み合わせを理解して、からだに良いDHA・EPAサプリを効果的に摂って、健康に過ごしたいですね。

血栓が何故脳梗塞を引き起こすのか?

脳梗塞とは脳の血管がつまってしまうことです。大きくわけると3つの種類があり、脳の中の細い動脈が詰まってしまう脳梗塞のことをラクナ梗塞、心臓の中にできてしまった血栓が脳に飛んで詰まってしまう脳梗塞のことを心原性脳塞栓症、脳に向かっている太い動脈が詰まってしまう脳梗塞のことをアテローム血栓性梗塞といいます。

 

このように脳梗塞というのは脳の血管がつまることによってできるものですが、脳の血管を詰まらす原因は血栓です。
血管にできてしまった血栓が少しずつはがれてしまい脳に到達してしまったり、脳の中に血栓ができてしまったりして血管が詰まってしまうことで脳の細胞内が必要としている栄養分や酸素が充分に届かなくなります。
そうなることで細胞がどんどん壊死してしまい、脳梗塞を引き起こしてしまうのです。
血栓は血管がドロドロであったり、高血圧であったりするとできやすくなってしまいます。

 

血管内をサラサラにするような食事をとったりサプリメントをとったりして血栓をなくしていきたいですね。

 

血栓が何故心筋梗塞を引き起こすのか?

 

私たちの心臓の心筋という部分は休むことなくずっと全身に血液を送り続けています。
この心筋が動き続ける為に必要な栄養分や酸素を供給しているのが心臓のまわりにある肝動脈です。
心筋梗塞というのはこの肝動脈の中が詰まったりすることによって心臓の血液が送られなくなってしまうと血液が途絶えてしまい心筋細胞が壊死してしまいます。そして心筋梗塞を引き起こしてしまいます。心筋梗塞は発作が起きると約4割の人が死んでしまうと言われるほど怖い病気です。

 

血がドロドロの人は血栓ができやすく、溶けにくくなるといった悪循環なのですが、その血栓が心臓の冠動脈のところにできてしまうと心臓の血管が詰まってしまいます。
血栓というのは血の流れを妨げてしまったり血管をくっつけてしまったりする厄介なものです。
ですので血栓ができやすい人は心筋梗塞になるリスクが高いといえるのです。

 

血栓によって血管が詰まり心筋が一度死んでしまうともう元には戻りませんので注意が必要です。

コレステロール値を上昇させない油の摂取方法

摂取エネルギーが多すぎると、肥満の原因になり、コレステロール上昇にも繋がります。
そこで気をつけて頂きたいのが、油の摂り方です。

 

油は食品の中でも高エネルギーですので、摂り過ぎには気をつけなければいけません。
調理に使う油は一日20g程度を目安にして、油を使った調理は毎食一品以内にしましょう。
使用する油は植物性のものを選んでください。
植物油はほとんどコレステロールが含まれていませんし、LDLコレステロールを減らす作用のある不飽和脂肪酸が多く含まれています。
サンフラワー油やゴマ油、綿実油などは不飽和脂肪酸の一種であるリノール酸が多く含まれており、おすすめです。
また、オリーブ油やキャノーラ油は不飽和脂肪酸の中でも特にLDLコレステロール低下作用の高いオレイン酸を多く含みます。
ただし、体に良いからといって摂り過ぎるとエネルギー過多になってしまいますので、適量を守りましょう。

 

バターやラードなどの動物性油脂はコレステロールが高いですので、使用を控えましょう。
マヨネーズも卵が使用されていますので、最小限の使用に止めるか、低コレステロールタイプのものを選ぶようにしましょう。

 

コレステロールは適量なら必要な栄養素

コレステロールは動脈硬化の原因になる体に有害な成分だと思われがちですが、実は私たちが生きていくうえで必要不可欠な成分でもあります。
コレステロールは脂質の一種であり、食物から吸収されるものは20%、残りは肝臓など体内で合成されます。
そして、体の一つ一つの細胞を形づくる細胞膜の材料になったり、生体調整機能を持つホルモンの材料にもなります。
また、脂肪などの消化吸収に必要な胆汁酸の材料としても使われます。

 

このように、生体機能を維持する為に必要な働きを担っているのです。

 

ではコレステロールの何がいけないかと言えば、血液中に過剰になりすぎることです。
特に問題になるのが、LDLコレステロール値が高くなることです。
これは、血管を傷めたり詰まらせたりし、動脈硬化が促進されてしまいます。
さまざまな脳血管疾患の危険性が高まり、後遺症が残る程の体病を引き起こす原因になるのです。

 

コレステロールは多すぎても害、少なすぎても害、血液中でバランスを保つことで適切な量にコントロールすることが最も大事なことです。

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